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ほんものの青森を食べ尽くす!
究極料理はここ!! あおもりラーメン金太郎
世界一の食材の宝庫、青森県。青森県の誇る食材を掘り起こし、新し
いステージに乗せる。「あおもりラーメン金太郎」は、究極の青森を味わおうという店だ。
青森の隠れた究極食材を使って
たとえば「倉石牛」。国産牛の格付けで最高ランクのA5とA4のみが表示できるブランド。その肉を炙ったステーキを、「緑の一番星」の気味につけて食べる。
自然の餌だけで育てた放し飼いの鶏卵はこんもり盛り上がった山吹色の黄身。とろりとした黄身の中から、飽きの来ない肉汁の旨みが口いっぱいに広がる。
香ばしく甘い「田子の大蒜」香り・旨味の成分が多いホワイト六片種を、皮も剥かずにまるごと揚げる。
剥きながら大きな大蒜は、ふっくらほくほく。臭みのない甘みと香ばしさ。
繊維質が細かでねばりも強い、下田町の「まほろば長芋」じっくり熟成させた堆肥を使用し、より自然に近い健康的な土で育てあげた減農薬栽培の長芋。
長芋本来の味は、熱を加えると一層際立つ。
江戸時代から上海へ運ばれてきた陸奥湾の帆立干し貝柱。その中でも、茹でたホタテを干す前に湯で汁に漬け旨み成分を含ませる「宮内庁御用達の帆立干し貝柱」を使って、「自家製XO醤」を作る。
その味わいの深み!これを使った「自家製XO醤の炒飯」は、まさに絶品。
厳選された食材から世界一のスープ誕生。
「平館の焼き干し」で出汁をとった「昔味ラーメン」、これに「シャモロック」の丸鴨スープを加えた「極上味ラーメン」、油川の三浦味噌醸造店の熟成赤味噌がベースの「津軽味噌ラーメン」。
この地場産品を活かしたラーメンのレパートリーに加え、焼き干し・丸鶏・とんこつが調和した「金太郎ラーメン」も登場した。
青森県が誇る世界一の食材を、地元で提供する店が欲しい。
そんな要望に応えるのが、「あおもりラーメン金太郎」である。
(飲食MAP青森-青森市編- より)
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